ブログのことについて

私がブログをやっていて、心温まる瞬間

私がブログをやっていて、心温まる瞬間。

それは、読んでくださった方からコメントやメッセージをいただいたときです。

  • 初めてコメントをもらったときのこと
  • 苦しい胸の内を告白してくださったときこと
  • 「ミモザさんはどうしてますか?」と質問をもらったときのこと
  • 共感やあたたかなコメント&メッセージをもらったときのこと

これまで100以上のコメント&メッセージをいただいていますが、どれも私にとって、一つ一つ大切なものです。(TwitterやInstagramを含めると、もっとあります。※最近はSNSは控え気味です・笑)
もちろん、読んでいただけているだけで、本当にありがたいです。

たくさんの人に読んでもらるというのももちろん嬉しいことなのですが、実際に画面の向こうに人を感じられる瞬間は、じんわり心があたたかくなります。

「自分にもできることがある」と感じさせてくれる瞬間でもあります。

私が「自分の価値を人のために使う」という考えでブログを書いているとすれば、
コメント&メッセージをくださるというのは、逆に、その方たちが私に価値を与えてくださっているのだと思っています。

“記事を読んで、思考を巡らせ、文字を打って、送信する。” 本当にありがたいことです。

 

私も以前、ブログを始める前、人のブログをたくさん読んでいた時期がありました。

しかし、コメントした記憶は一度しかありません。また、文字を打っている間に文章がまとまらず、そのまま消してしまった、ということもあります(笑)

それなのに、こうやって日々コメント&メッセージをいただけるというのは、本当に本当にありがたいことです。
ブログをやっている者にとって、コメント&メッセージは本当に嬉しいものです。もし誰かのブログを読んでコメントしようか迷ったときは、ぜひやってみてください^^

 

2019年6月と7月は、多くの時間をブログの引っ越しに費やしました。

予告もなしに作業に没頭し、何日も更新しない日が続きました。

また、その少し前に「できるだけ毎日更新します!」と宣言もしていました。
※これについては、その後考えることがあり、思考中です。(このことについてコメントくださった方もいます。本当にありがとうございます。)私がこのブログで伝えたいことはブレないようにして、あれこれ試行錯誤していきたいと思います。

そんな中、数十日ぶりにブログを更新すると…

以前と変わることなく、あたたかいコメントがきました。

あの時、皆様の優しさがどれだけ心に沁みたことか・・・。

ブログの引っ越し作業は二度とやりたくないというくらい大変でした(T_T) 業者に頼む方法もあるらしいということは知っていましたが、このネット関係に弱い私は「どうやって!?一体どこに!?」と、それすら謎でした…。ネット上の「ブログの引越し方法」に関する情報には本当に助けられました。

その後も、前と変わることなく、あたたかい気持ちでブログを書くことができています。

お礼をお伝えしたいと思いつつ、当時は夏休み真っ最中。全く落ち着いてパソコンに向かえる状況ではありませんでした(笑)

そのため、夏休みが終わったら改めて書こうと決めていました。

私が心地よくブログを続けていられるのは、読んでくださっている方々のおかげです。本当にありがとうございます。

 

自分も大切、あなたも大切。

私たち大人も、また子どもたちも、そんなふうに生きて行けるよう、今の自分に書けることをこれからも一生懸命書いていこうと思います。

どうぞよろしくお願いします。

 

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ABOUT ME
ミモザ
35歳主婦。3人の子ども(7.5.3)の母。転勤族の夫との5人暮らし。 22歳で小学校教師となり、担任として忙しくも充実した日々を送る。 約5年間働いた後、3人の育児休暇に入る。そこで思い通りにいかない子育ての壁にぶち当たる。生きてきた中で最も「自分の未熟さ」を知ることになる。 何年も満たされない日々だったが、家の片付けと読書を機に、『自分の人生は自分で変えられる!』と気づく。そこから毎日が変わっていった。 2018年3月に退職。
Instagram~日々のこと、想い~
日々の出来事や感じたことなどを、写真とともに毎日綴っています。
新しい幼稚園での#歓迎遠足 。前から気が重いなーと思っていましたが、とっても疲れました!でも次男は今日をとても楽しみにしてくれていたし、子どもの様子も見れてよかったです。この前転入したとは思えないほど楽しんでいました。先生方や周りの方も親切にしていただき、ありがたいなーと思います。同じクラスに他にも転入した人たちがいて、#転勤族の大変さ を共有しました笑 疲れすぎたので、今日の晩ご飯は昨日作ったカレーと冷や奴です。
以前の社宅はキッチンとダイニングテーブルが同じ場所にあり、テーブルが作業台にもなっていましたが、今回は独立型。少し過ごしてみて、棚?台?が必要だと感じました(もうすぐ届くので楽しみ)。ない今は、すごく作業しづらいし、すぐ散らかります!(ちょっとその一部が見えてます😅)なるべく物は買いたくないけれど、買って便利になるものは買う!
新しい社宅に入居早々、トイレの水が止まらないことが続き対応をお願いしました(知り合いに聞いてどうにか自力で解決するも、その後何度も同じ症状が)😭※タンク内の異常。初めは部品の交換と言われていましたが、特殊なものなのか?日数もかかるようで、結局本体ごと全て変えることに。新品になったのは嬉しい!キレイに使っていこうと思います。
完成形ではないですが、洗面所が何とか落ち着きましました(前の社宅で使っていて、今回の社宅では使わないカーテンの洗濯物がいっぱい笑)。前の社宅も洗面所が狭いなーと思っていましたが、今回の社宅はさらに狭い!(一部屋一部屋は今の方が広いと思う)試行錯誤しながらようやくここまで。その最中のカオスっぷりといったら大変でした😓こうやって、一つ一つ整えていくしかないなーと思います。
パンが食べたいけれど、まだお店を探す余裕がありません。ですが少し前、混ぜるだけのパンを知り、毎日のように作っていました。自分で作れてよかったなーと心から思いました。
三人とも、転校転園を全く嫌がらずに通っています。長女や長男は発表ももう何度もしたのだとか。折り紙やトランプもクラスの子と楽しんだそう。次男も「たのしかった〜」と帰ってきました。バスにも自分から乗って行きます。本当にすごいなー思います。部屋はまだまだ改善すること多しで、買い物するところもまだ定まっていませんが、子どもたちがスムーズにスタートを切れたことは何よりです。
4月7日、小学校の始業式&お昼から幼稚園の始園式(親も参加)。初日だったので子どもたちを小学校の門まで迎えに行き、帰ってそのまま車に乗って幼稚園へ(上の子たちには簡単におにぎりを作って)。明らかに間に合わなそうだったので、園には「遅れます」と伝えておきました。無理せず、なるべく子どもたちの気持ちに寄り添いたいなぁって。三人とも「ドキドキした〜」とか「恥ずかしかった〜」などと言っていましたが、相変わらず元気にしています☺️長女は2日目から早速同じ社宅の四年生の女の子2人と登校していて、学校でも何人かの子たちと話したそうです。長男は学校で(鬼滅の刃の絵を描いていたら)「絵上手いね〜」と言われて嬉しかったよう。マイクラの話もしたのだとか☺️次男は、入園式のために1日お休み&午前保育のためまだそんなに幼稚園で過ごしてはいませんが、いい顔をして帰ってきました☺️(始園式の日はさすがに緊張している様子で、いつもはあんなにやんちゃな次男が少し強ばった表情で姿勢よく座っていたので、頑張ってるんだ〜と親の私が泣きそうでした😭名前を呼ばれたときの返事はとても大きかったです😆)三人とも騒がしいし、激しく散らかしてくれますが…新しい環境にも動じずやってくれていることは、とても頼もしく思います。これまで本当に子育て大変だったし、長女が一年生のときに「学校行きたくない」と言っていたときはとてもきつかったけれど、あのときの経験は無駄じゃなかったんだなーと思います。引越し作業、手続き、準備物、書類(まだ終わってない)‥怒涛の一週間でしたが、子どもたち三人が(今のところ?)よいスタートが切れたことは何よりです。
昨日、小学校へ手続きに行ってきました。いよいよ明日から!子どもたちは全く緊張してません笑(すごいな〜!)同じ社宅の人が一緒に行きませんか?と誘ってくれました。ありがたや😭今回はかなり大きい社宅であまり交流がないと聞いていましたが、みなさん優しく親切で、慣れない中とてもありがたいです。また、本日幼稚園へ持ち物等の確認に行きましたが、これまでのもので使えるものがある一方、新しく買ったり縫ったりするものもあり、買い物する場所もよく分からない中気が重いです😭こういう準備と並行しながら、普段の生活もあるわけで、落ち着くまでは大変そうです。

POSTED COMMENT

  1. さとりん より:

    自分をちゃんと大事にしようとなさってるミモザさんだからこそ
    お子さんやご家族、周りの方も大事にできるんだと思います!

    • ミモザ より:

      さとりんさんありがとうございます^^

      “自分を大切に”って本当に大事ですね。

      子育てという、子ども優先になってしまいがちな状況を経験して、強く思うようになりました。

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