子どものお弁当のデザート、季節のフルーツがないときはコレが便利!

息子二人が通う幼稚園、お昼ご飯は基本的に、平日五日間のうち、

  • 一日が家からのお弁当
  • もう一日がパン
  • 残り三日間が給食弁当です。

お弁当の日とパンの日は、デザートを持っていくことができますが、ゼリーやプリンは不可となっています。

そのため、デザートというと大抵フルーツになります。
しかし、時期によって季節のフルーツが少なかったり、家に切らしている場合もあります。
そんな時、わが家ではあるものが大活躍します!

季節のフルーツがないとき、大活躍するもの

フルーツがないときに大活躍するもの、それは

みかんの缶詰!
  • 保存がきく!
  • 値段も手頃!
  • 手に入りやすい!
  • 子どもが大好き!

本当に助かります♪

先週持たせた長男と次男のデザート。ダイソーのフォーク型ピックを添えて。
娘が入園したときに買ったアンパンマンの容器(二個入り)を今も使っています!

娘にも取り分けて

娘が幼稚園の時も、みかんの缶詰は大活躍でした。

娘にとっても大好きなデザートの一つ。

現在、娘は小学生。デザートは必要ありませんが、やっぱり食べたいよね^^☆
娘の分も取り分けて、朝ご飯のときに出します。
美味しい〜と言って食べて行きます^^
大きい缶詰のときは、こんなふうに家族みんなに取り分けて。
一番多いのが娘、その他は夫・長男・次男の分(私の分はつまみ食いしたためありません・笑)
長男と次男は、お弁当に持っていくけれど、朝もちょっぴり食べたいよね☆

おわりに

これは、三年前、今の社宅に引っ越してきてから、同じ社宅の人に教えてもらったことです。

なるほど〜!と、それから困ったときは、みかんの缶詰を入れるようにしています♪

先日、同じ社宅の人に何気なくこのことを話したら、いいこと聞いた〜!と喜んでもらいました^^
誰かのお役に立てたら嬉しいです。
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ABOUT ME
ミモザ
35歳主婦。3人の子ども(7.5.3)の母。転勤族の夫との5人暮らし。 22歳で小学校教師となり、担任として忙しくも充実した日々を送る。 約5年間働いた後、3人の育児休暇に入る。そこで思い通りにいかない子育ての壁にぶち当たる。生きてきた中で最も「自分の未熟さ」を知ることになる。 何年も満たされない日々だったが、家の片付けと読書を機に、『自分の人生は自分で変えられる!』と気づく。そこから毎日が変わっていった。 2018年3月に退職。
Instagram~日々のこと、想い~
日々の出来事や感じたことなどを、写真とともに毎日綴っています。
先日急に夕方に用事が入り、帰ってすぐ食べられるようにと、唯一冷蔵庫にあったお肉、鶏の挽き肉を使って#親子丼 を作りました(わが家の親子丼は、母がそうだったように、にんじんが入っています!)。調理も簡単、子どもにも大好評でした。普段ならば#挽き肉で親子丼 なんて考えませんが、困った、というのは#思わぬアイデア が浮かぶものだと思いました。
#年中の次男 、朝の登園時#つゆくさ を摘み、帰ったら#いろみず をつくるそうです。「家に(つゆくさ)おいとって」と言われました。以前一度だけ#色水作り をやったことがありますが、しっかり覚えているようです。私も子どもの頃にたくさん作った覚えがあります。こういうことも親から子へと繋がっていくんだなぁと思います。

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